青森には青森を代表する祭り、青森ねぶた・弘前ねぶた・立佞武多の他、多くの祭りがあります。又、観光地では十和田湖・奥入瀬渓流・弘前の桜・三内丸山遺跡の他にも多くあり、こちらでは、土産 伝統工芸 民芸品をお取り扱いしている店、会社をご案内して、おります。
黒石市
奥入瀬渓流
本州最北端 青森県土産店 青森の土産店 青森土産 青森県伝統工芸品 青森伝統工芸品 青森民芸品 青森県工芸品 青森工芸品 土産品 民芸品 伝統工芸品をマップ上で地域別にわかりやすく案内。 以下、青函地域大事典より、一部抜粋/津軽塗(今から300年ほど前、津軽藩4代藩主津軽信政が治世していた元禄年間とその前後の頃に起ったと考えられていますが、当時の特権階級の為の高級漆器) 津軽こぎん刺し(麻の着物の保温と補強の為に、麻の布地の要所要所に木綿で刺子を施されるもの) 南部菱刺し(江戸時代に起源をもち、薄藍の木綿地に紺と白の糸で刺したもの) あけびづる細工(江戸時代から青森津軽地方には、アケビヅル{つる性の植物}や山ブドウヅルなどを材料にした製品) 津軽竹篭(江戸時代末期から岩木山麓や八甲田山麓のネマガリダケを使用する竹細工で、六角目等大まかな網目が特徴) 南部裂織(江戸時代に、八戸市や南部地方ではじまり、着古した着物や布を裂いて緯糸に織り込み再生する機織の一技法) 八幡馬(起源は 約700年前位につくられた木彫りの馬が元祖といわれていますが、本格的に作られたのは江戸時代) 善知鳥ダルマ調(青森特産のヒバやポプラの木を用い、その「自然な割れ」を活かしてつくるもの) 津軽こけし(特徴は1本の木から削りだす作りつけのため頭が回転しないこと、括れた胴、胴に描かれるアイヌ模様、ダルマの顔などに特徴があります)